50代になって痩せにくい…食べる量だけが原因?遺伝子検査で分かる体質の傾向

「食べる量を減らしているのに、なかなか痩せない…」

40代・50代になってから、以前と同じようにダイエットをしても変化を感じにくくなったという方はいませんか?

岡山市北区のエステティックサロン プリティーフェアリーでは、ダイエットのお悩みに遺伝子検査も活用しています。

今回、50代女性に遺伝子検査を受けていただきました。

検査結果から見えてきたのは、単純に「食べる量」だけでは分からない、生まれ持った体質の傾向です。

今回の結果では、

・脂質の燃焼に関する傾向
・筋肉のつきやすさ
・冷えやすさ

など、ダイエットを考えるうえで意識したいポイントが見えてきました。

同じ50代でも、気をつけたいことは人それぞれ

「ダイエット=食事を減らす」

そう考えてしまいがちですが、同じ50代女性でも、生まれ持った体質や現在の食生活、生活習慣は異なります。

誰かが痩せた方法が、そのまま自分にも合うとは限りません。

だからこそ大切にしているのが、

「私は何を意識したらいいの?」

を一緒に考えることです。

遺伝子検査をして終わりではありません

プリティーフェアリーでは、検査結果をお渡しして終わりではありません。

内閣府認定ダイエットアドバイザーとして、遺伝子検査で分かった体質傾向に加えて、普段の食事や生活習慣、お悩みなども伺いながら、その方に合わせた方法をご提案しています。

「50代になって痩せにくくなった」
「何から始めればいいのか分からない」
「食事を減らしても思うように変わらない」
「自分に合ったダイエット方法を知りたい」

そんな方は、一度ご自身の体質を知るところから始めてみませんか?

岡山市北区エステティックサロン プリティーフェアリー

遺伝子検査・ダイエットについてのご相談、ご予約を承っています。

※遺伝子検査は生まれ持った体質傾向を知るためのもので、現在の健康状態や疾病を診断するものではありません。

関連記事

PAGE TOP